電磁波で塩水が燃料に!!

 米国のジョン・キャンザス(John Kanzius)は、塩水を燃料にする方法を偶然発見した。キャンザスはガンを治療するためにRFジェネレータ(電磁波発生器)を発明した。RFジェネレータは、人体に電磁波を当てることによりがん細胞のみを死滅させる装置である。
 彼は、塩水から塩を除去する実験を行っていた。水道水に塩を加えて電磁波を当てたところ、塩水が代替え燃料になることを発見した。電磁波の影響により、塩水の中の酸素と水素の結合が弱まり、水素と酸素ガスが発生したと思われる。
 
 

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ジュセリーノの日本に関する新たな予言

ジュセリーノが日本に関する新たな予言として、コレラの異常発生や食料危機などを発表した。

2009年夏に日本でコレラが異常発生
 ジュセリーノは、2009年夏に日本でコレラが異常発生し、2011年までに5000人の死者を出すという予言をした。そのコレラは日本の海から発生すると言っている。

コレラとは
 コレラとは、コレラ菌に汚染された水や食べ物を摂取して感染する病気で、感染後1日から3日で1日数回の下痢や嘔吐の症状が起きる。
 コレラには、エルトール型コレラとアジア型コレラがある。現在世界で流行しているエルトール型コレラは、点滴など適切な治療を行えば死亡率は2%程度になる。アジア型コレラは、エルトール型に比べて症状が重篤化し適切な治療を行っても20%は死亡してしまう。1822年日本で大流行したときは、三日以内に死亡する三日コロリと呼ばれ、28万人の死者を出した。

発生する可能性
 専門家によると発生する可能性は十分にあるという。現在は、アジア型コレラは休眠状態になっているが、これが目覚めると甚大な被害が出るかもしれないという。
 11年前の調査で、東京湾の河口付近で採取された1リットルの海水の中に2万個のアジア型コレラ菌が確認されたという。日本近海には、ほぼ同じ数のコレラ菌が存在すると考えられている。
 休眠状態のコレラ菌は人体に影響は与えないが、ある条件下で休眠状態から目覚め、繁殖能力を取り戻すことが分かった。その条件とは、45℃のお湯に1分間浸すことである。
 通常は、海水が45℃の温度になることはないが、海底火山の噴火が起きると45℃になる可能性がある。日本近海の一部でもコレラ菌が目覚めると、急速に増殖し、コレラが異常発生する可能性がある。

コレラから身を守る方法
1.生の魚介類を避ける
 魚介類を食べるときは100℃で3分~4分加熱する。
2.体内の免疫力を上げる
 人はガン細胞などの外敵を殺傷する免疫力を生まれつき備えている。その免疫力は、白血球の一種であるナチュラルキラー(NK)細胞を活性化することで高められる。NK細胞を活性化する方法は、有機野菜を毎日バランスよく食べることとストレスを発散することである。

2011年までに日本でも食料危機
 ジュセリーノは、2011年までに全世界で食料危機が到来し、多くの日本人が飢えと渇きで死んでいくと予言している。

発生する可能性
 専門家によると、食料不足になる可能性はあるという。
 日本の食料自給率は40%で、6割を海外に依存している。世界的な水不足により、日本が食料を輸入しにくくなる可能性がある。
 中央アフリカのチャド湖では湖水が35年で95%減少したり世界中で水不足が深刻化している。オーストラリアでは、大干ばつにより2006年から2年連続で不作になり、日本での業務用小麦粉の値段が13~15%値上げされている。中国では、過剰な地下水の取水により農作物に影響が出て、徐々に生産高が低下している。
 肉類の生産には多くの水が必要である。牛肉1kgを作るのに約11倍の穀物が必要であり、その穀物を育てるために2万リットルの水が必要である。
 100%の自給率である米も、温暖化によって異常な高温になると米に大きな被害が出る可能性もある。稲の開花時期に高温になると受精障害が発生し、穂の中が育たなくなる障害が発生する。初夏の午前中34℃を超えると受精障害が発生することが確認されている。
 水産物の自給率は62%であるが、これも温暖化の影響を受けている。海水の上の温度が上昇すると深海の水と混ざりにくくなり、深海の栄養分がいきわたらなくなってプランクトンが減少する。それによって、魚の数も減少する。近海魚の漁獲量は20年で39%減少している。

 ジュセリーノの予言が事実となる可能性は高いが、私たちが気をつけることによりその被害を最小限に抑えることができる。それは、コレラにかからないような健康管理や、私利私欲を捨てて地球温暖化を防ぐことである。

(2008年10月9日 テレビ東京「史上最強の予言者ジュセリーノ 新たなる5つの警告 緊急公開スペシャル」)

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四川大地震は予言されていた

 2008年5月12日、中国の四川省でマグニチュード7.8の大地震が発生し、死者6万人以上、負傷者数37万人以上という大惨事になった。この自身についてもジュセリーノは正確に予言し、昨年、中国政府に手紙を出していた。

四川大地震
 2008年5月12日に中国の四川省で直下型大地震が発生した。中国地震局は、当初M7.8と発表していたが、その後の再解析でM8.0と修正している。M7.8~M8.0は、直下型地震としては世界最大級の地震である。地震の破壊力は、阪神・淡路大地震の30倍にもなるという。2008年6月6日、中国民政部の報告によると、現地時間6日正午現在、四川大地震の死者は6万9130人、負傷者は37万4031人に上り、1万7824人がなおも行方不明となっている。地震により避難した人は約1514万7400人、被災者は累計で4616万0865人となった。

ジュセリーノが正確に予言
 予知夢で90%以上の的中率を誇るブラジルの予言者ジュセリーノは、四川大地震を正確に予言し、昨年、中国政府に手紙を出していた。彼は、手紙を出すときに、証拠として必ず登記所に記録を残している。その手紙の内容は、「5月12日に中国でM.8の大地震が発生する」というものや、ミャンマーのサイクロン被害、さらには、「2008年9月13日、中国トンキン湾か海南島でM9.1の地震が発生し、死者は100万人以上になる。この地震は日本の東海地方で起きる可能性もある」というものであった。
 ジュセリーノは、「何かの対策をたててほしい」というメッセージも付けて送ったが、具体的な対策は取られなかった。

ジュセリーノの警告
 次に注意しなければならないのは、2008年9月13日に中国または日本の東海地方で発生するというM9.1の巨大地震、2009年1月25日に大阪・神戸で発生するというM8.9の巨大地震である。
 ジュセリーノは次のように言っている。「私の予知の10%は外れています。さらに日付や場所には多少のずれがあります。大切なのは、その出来事が起きる年と月に注意すること。惨事の予知は外れてくれることを祈るばかりですが、起こるべき自然災害は避けようがありません。それでも私の予知の警告に耳を傾けて何らかの準備をしてもらえれば、未来はまだ変えることができるのです」

(参考:「ムー」7月号、学習研究社)



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死んで三日後に生き返る

 1976年、旧ソ連で、死んでから三日後に生き返るという衝撃的な事件が起きた。

世界的に有名な研究者ロドナイア
 彼の名はジョージ・ロドナイア(20歳)で、脳内物質の研究者として世界的にその名を知られていた。同じ研究所で働くニノと結婚し、子供もいた。そんな彼に、アメリカのエール大学から招待状が来た。しかし、ソ連政府は、渡米を許可しなかった。その理由は、彼の両親はイギリスから移住してきていたが、スパイ容疑でKGBに逮捕され、処刑されていたという経緯と、頭脳流出になるということからだった。

アメリカ政府からの招待
 そんなあるとき、彼は、アメリカの美術研究家ミリセント・キャンターの通訳を任された。彼は、キャンターにアメリカに行きたいと相談した。キャンターは、当時アメリカ国務長官ヘンリー・キッシンジャーに支援を依頼した。そして、アメリカ政府からロドナイアに招待状が送られてきた。
 ソ連政府は、アメリカ政府からの正式な招待状がある以上、ロドナイアの渡米を認めざるを得なかった。妻と子供は置いていくことにした。家族を置いていくことで、アメリカ行きの許可を出やすくさせた。渡米した後、しばらくしたら呼び寄せようと考えていた。

命を狙われ事故死
 出発当日、彼は命を狙われていた。タクシーを待つ彼を一台の車が突進してきて引いた。肋骨はすべて折れ、全身打撲で意識不明になった。すぐに病院に運ばれ、処置が施されたが、手遅れだった。1976年9月14日死亡宣告された。

死亡中の不思議な体験
 検死解剖まで遺体安置所で三日間冷蔵保管された。このとき彼は、不思議な体験をしていた。やわらかい光の中、いくつもの小さな光がシャボン玉のように浮かんでいた。さらに、幼い頃からの体験が走馬灯のように流れていった。写真でしか見たことのない両親に会い、処刑される瞬間を見た。死亡してから二日後、遺体安置所から意識が抜け出して、近所の友人の家に来ていた。そして、そこの赤ちゃんと話をした。赤ちゃんは、「おじちゃん、腕がいたいの」と言った。彼が腕を見ると、骨が折れているのが、はっきりと見えた。今度は、自宅へ向かった。そこには、絶望の淵に追いやられ、泣いている妻がいた。

三日後に生き返る
 死亡宣告から三日後、まさに死亡解剖されようとしていたそのとき、彼は目を開けた。すぐに緊急手術が行われ、手術から三日後、奇跡的に意識を取り戻した。死んでいたときの体験を話すと、妻は信じられない様子だったが、近所の赤ちゃんを病院で調べてもらうと確かに腕を骨折していた。赤ちゃんは、口では話すことはできないが、その霊は話すことができるのである。

聖職者になる
 ソ連崩壊の直前の1989年に、家族で渡米してキャンターと再開した。アメリカで脳内物質の研究を続けながら、自分に起きた不思議な体験を知ってもらいたいと聖職者として全米で講演を行った。「愛とは何か? 信仰とは何か? 希望とは何か? この経験でこれら3つが神の英知だと気づきました」と彼は語った。

(2008年5月21日 「世界仰天ニュース」日本テレビ)

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臨死体験でタイムトラベル

 臨死体験した人の話によると、霊魂だけの状態になると自分の行きたいところに瞬時に移動したり、さらに過去や未来に行ったりすることができるようになるそうだ。霊魂は、三次元の世界にとらわれない高次元の意識体であり、極微純粋な物質でもある。霊魂に重さがあることも実験により確認されている。(参考)

臨死体験による次元の超越
 4つの彗星を発見し彗星探索で世界的に有名な木内鶴彦氏は、22歳のときに上腸間膜動脈性十二指腸閉塞という珍しい病気に侵され、激しい脱水症状と全臓器の機能低下に苦しみ、心臓も脳波も停止し死亡したのである。ところが、驚くべきことに30分後に蘇生した。脳波が停止してから30分後に蘇生したのは、医学界では世界的に初めてのケースとして報告された。
 木内氏は、臨死体験中、宇宙の始まりから地球の終わりまで、すべてを見たという。そして、この宇宙が始まる前にすでに意識体が存在していたこと、自分とは違う意識体もいてそれと自分が重なっていること、その意識体が宇宙を造ったことを体験として知った。

霊魂の瞬間移動
 霊魂だけの状態になると、次元を超越しているので、空間を瞬時に移動することができる。木内氏は次のように語っている。「意識だけの状態になったときのわたしは、たとえば『姉たちはどうしているかな』と思った瞬間に、もうその場所にいました」

過去へのタイムトラベルを証明
 霊魂は、過去へも自由に移動することができる。木内氏は、自分の体験を客観的に証明できないかと考えた。そこで、1000年前の四国へ行き、当時の人の体を借りて、土佐神社の神木に「つる」というひらがなを書きつけた。生還後、そのことは忘れていたのだが、たまたま土佐神宮を参拝しようと誘われ、現地に着いたときに思い出した。「つる」と書いた木を見つけようと騒いでいると宮司さんが出てきて、一緒に探していると、柱の一本に「つる」と書かれているのが見つかった。宮司さんの話によると、この柱を造る時に「つる」という字が現れたという言い伝えが残っているそうだ。

未来へタイムトラベル
 木内氏は、自分の未来を見たいと念じてみた。すると、大きな畳の部屋で、大勢の聴衆の前で講演する自分の姿が見えた。演壇の後ろには、曼荼羅に似た朱色の絵がかかっていた。木内氏は灰色っぽい服を着ていた。その映像は、目覚めてからもよく覚えていた。それから19年後の1995年、高野山で開かれた京都フォーラムの会場で、それと寸分たがわぬ光景を目にした。演壇の後ろにかかった絵も、聴衆も、部屋の様子も、自分の着ている服の色も全く同じだった。驚きに打たれた木内氏は、そのときの講演の冒頭で、そのことについて触れた。

世界的な大洪水後に人類は超能力を閉ざした
 人類は、本来超能力を持っているがそれを閉ざしている。木内氏は次のように語っている。「かつての人間は、意識体を通じて、いろいろな動植物と意思疎通することができました。ところが、世界的な大洪水が起こった後、生きていく手段として食料を確保しなくてはならなくなった。そうなると、自分の心を読まれるのは不都合なわけです。せっかく確保した食料を、ほかの動物や人間に盗まれることがありますから。最初のうちは、閉ざすための訓練が必要でした。そして、閉ざすことができるようになると、意思疎通のために言葉が必要になった。でも言葉は、思考をダイレクトに伝えられるわけではないから、誤解が生じます。それを埋めるために、何度も情報交換をするようになった。それが約1万5000年前のことです」

(参考:「ムー」2008年4月号 学習研究社)

 わたしたちは、意識体としてこの宇宙が出来る前に存在し、この宇宙を造る作業にも参画していたのである。この宇宙が造られた目的は、この非常に制限された三次元の肉体で、多くの試練を乗り越えて、より高い人格へと成長するためである。

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ジュセリーノの地震予知

ジュセリーノは、世界中の地震予知を数多く行っている。場所や日付が少しずれる場合もあるが、的中率はかなり高い。このような予言に、ただおびえるのではなく、よく備えて被害を最小限に抑える必要がある。

日本に関する地震予知
2008年2月15~28日 M6.3 (川崎)
2008年4月または2008年5月14日 M6.7 (千葉)
2008年8月6日 M6.5 (東京)
2008年9月13日 M8.6 (東海) 3万人が被災。600人以上の死者。
この地震は日本ではなく中国で起きる可能性もある。その場合、M9.1 死者100万人以上。

2009年1月25日 M8.9 (大阪・神戸) 死者数十万人。
2009年11月17日 M8.2 (大阪・神戸) 死者数千人。
2010年5月14日 M7.7 (東京)
2010年9月15日 M8.4 (東京・横浜) 死者7万人以上。
2011年6月26日 M6.8 (熊本)
2012年11月12日 M5.7 (大分)
2012年 M8.9 (大阪)
2013年8月23日 M5.4~7.9 (香川・岡山・広島) 三つの地震が立て続けに発生。
2014年3月18日 M6.3 (横浜)
2014年5月30日 M5.8 (千葉または滋賀)
2017年10月24日 M6.9 (横浜)
2018年6月21日 M10.6 (東海) 死者千人以上。史上最悪の地震。
2019年7月25日 M6.7 (川口)
2023年2月4日 M7.4 (東京)
2025年6月30日 M8.7 (京都または千葉または滋賀)

世界に関する地震予知(M8.0以上のもの)
2008年7月18日 M8.1 (フィリピン)
2008年9月13日 M9.1 (中国) これは日本の東海地方で起きる可能性もある。
2009年5月16日 M8.7 (チリのサンティアゴ)
2009年8月24日 M8.9 (トルコのイスタンブール) 死者1万人以上。被災者数千人。
2009年8月25日 M8.2 (中国の麗江)
2009年9月6日 M8.7 (ペルーのイカ) 死者900人。被災者4550人。
2010年3月25日 M8.2 (台湾)
2010年11月19日 M8.1 (イラン)
2012年7月2日 M8.1 (フィリピン) 死者5千人以上。
2012年8月14日 M8.1 (ロシアのチタ) 死者約5千人。被災者1万5千人。
2012年11月27日 M8.3 (インド)
2013年2月13日 M8.9 (中国)
2013年3月12日 M8.7 (トルコのヤロヴァ) 死者数千人、被災者数千人。
2013年8月5日 M8.3 (インドネシア)
2014年7月14日 M8.6 (アゼルバイジャン) 被災者7万人以上。
2014年12月6日 M8.6 (台湾)
2015年1月23日 M9.3 (ポルトガルのリスボン) 巨大な津波を引き起こす。死者11万人以上。
2016年6月24日 M8.2 (アルジェリア)
2016年8月2日 M9.6 (中国の唐山市) 死者40万人以上。被災者50万人以上。
2016年10月21日 M9.2 (中国)
2016年12月12日 M8.3 (ギリシャ)
2017年2月16日 M8.7 (インド)
2017年5月23日 M8.8 (台湾)
2017年8月22日 M8.3 (アルゼンチン)
2017年10月25日 M9.8 (インドのカルカッタ) 死者40万人以上。被災者数百万人。
2018年5月23日 M8.2 (メキシコ)
2018年10月19日 M8.1 (エルサルバドル)
2018年12月30日 M9.2 (イタリアのシチリアとカラブリア) 15mの津波が発生。被災者20万人以上。
2019年5月19日 M8.3 (ペルー)
2019年8月27日 M9.3 (パキスタン)
2020年5月5日 M8.9 (ペルーのユンガイ) 死者5万5千人以上。被災者数千人。
2021年10月 (メキシコ) 死者2万人。
2023年1月10日 M8.4 (パキスタン)
2023年2月9日 M8.9 (アメリカのサンフランシスコ)
2023年9月14日 M8.8 (インドネシア) 津波が発生。
2023年11月2日 M9.7 (中国)
2024年3月16日 M9.3 (アメリカのサンフランシスコ)
2025年2月30日 M8.7 (モンゴル)
2025年3月30日 M8.5 (チリ)
2025年12月2日 M9.3 (台湾)
2026年7月17日 M10.8 (アメリカのカリフォルニア州) サンアンドレアスの断層が引き裂かれる巨大地震。
2026年8月8日 M8.9 (アルジェリア)
2027年11月30日 M8.3 (イラン)
2027年12月18日 M8.2 (インドネシア)
2029年3月5日 M8.7 (エルサルバドル)
2029年8月28日 M8.3 (フィリピン)
2031年1月1日 M9.5 (イラン)
2031年3月9日 M8.1 (グアテマラ)
2032年4月7日 M8.7 (アメリカのワシントン州)
2032年11月2日 M8.9 (ロシアのモスクワ) 死者1万人以上。被災者15万人以上。
2033年8月13日 M9.3 (インド) 津波が発生。
2033年12月28日 M9.1 (インドネシア) 大津波により数千人が死亡。
2034年8月15日 M8.1 (コロンビアのポパヤン) 死者2万人以上。被災者10万人以上。
2035年4月14日 M9.5 (アルジェリア)
2035年6月13日 M8.6 (アルゼンチン)
2035年8月6日 M8.9 (ペルー)
2035年8月24日 M10.2 (中国)
2036年1月3日 M9.8 (インドネシア)
2036年11月28日 M8.5 (メキシコ)
2037年6月3日 M8.9 (コロンビア)
2037年8月16日 M10.2 (トルコのアンカラ) 死者8万人以上。被災者約百万人。トルコ史上最悪。
2037年10月11日 M8.9 (アメリカのワシントン州)
2037年12月30日 M8.8 (フィリピン)
2038年10月25日 M9.1 (イタリア)
2038年12月30日 M9.0 (エルサルバドル)
2039年4月18日 M9.4 (ペルーのユンガイ)
2040年8月11日 M9.1 (ロシアのルプツォフスク) 死者15万人。被災者50万人。
2041年1月30日 M9.4 (エクアドル)
2042年2月28日 M10.3 (ギリシャのアテネ)
2042年5月19日 M8.1 (アメリカのロサンゼルス)
2042年6月25日 M8.5 (インド)
2043年8月14日 M8.9 (メキシコ)
2043年12月15日 M8.9 (イラン)
2048年9月30日 M9.3 (中国)
2051年4月9日 M9.1 (メキシコ)
2052年7月4日 M8.9 (アメリカのサンフランシスコ) 壊滅的な大地震。

M8.0以上のものだけでもこれだけある。しかも規模がだんだん大きくなっている。これから世界的に地震が多くなりそうだ。




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ブラウンガスの驚異のパワー!!

ブラウンガスとは
 ブラウンガスは、ブルガリア出身のユール・ブラウン氏によって発見された水素と酸素が2:1の混合ガスである。水酸素ガス、ZETガス(ゼロエミッション・テクノロジー・ガス)、CPガス(クリーンパワーガス)、E&Eガス、アクアガスなどと呼んでいる人もいる。これを燃やすと、炎の温度は280℃と非常に低いのであるが、なんでも溶かしてしまうほどの驚異のパワーを持っている。また、注入したエネルギー以上のエネルギーが取り出せる可能性も持っている。
 ユール・ブラウン氏は、ソ連で研究していたが、その後GPUに追われ、オーストラリアに逃れて、それから韓国へ行って韓国で研究して、最後には中国へ行ったりしている。水で走る自動車の実験なども行っている。

爆発しないブラウンガス
 ブラウンガスは、爆発ではなく爆縮する。爆発は、内側から外側に向かって力が働き、周囲のものを吹き飛ばすが、ブラウンガスは燃えて水になるので、そこが真空になり、外側から内側に向かって空気が流れ込んでくる。したがって、プロパンガスのように爆発する危険性はない。

何でも溶かすブラウンガス
 ブラウンガスを使うと、数cmの鉄板でも簡単に穴があいてしまう。鉄よりも融点が高いタングステンでも数十秒で溶け出し、蒸発してしまう。タングステンの融点は3480℃であるので、5000~6000℃以上の温度になっていると思われる。ブラウンガスの炎の温度は280℃なので、相手の物質しだいで温度が上がる不思議な炎である。
 ブラウンガスは、重金属やケイ素やアルミナなども溶かして蒸発させてしまうので、有毒廃棄物の処理に使える。ダイオキシンなども分解することができる。ブラウンガスにより、常温核融合が起きている可能性も示唆されている。韓国の工業技術院では、ブラウンガスで放射能廃棄物の放射能を消してしまう実験も行われているらしい。

フリーエネルギーとしての可能性
 水を燃やす画期的なHHO燃焼システムでは、超音波と電磁パルス及び金属触媒・分解酵素を使用し、一部の水蒸気を水素と酸素に分解、再燃焼させることにより、油の使用量を大幅に節約できる燃焼システムが開発されている。これは、油の持つエネルギー以上のエネルギーが発生していることを意味している。
 水からブラウンガスを効率的に発生させるためには、工夫が必要である。HHO燃焼システムのように電磁パルスを用いたり、スタンレー・メイヤーの水で走る自動車のようにパルス電流で水を電気分解する必要がある。こうすることにより、入力したエネルギー以上のエネルギーを発生させることができる。

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ジュセリーノの予知夢に科学のメス

 驚異的な的中率の予知夢を見るジュセリーノが来日し、ジュセリーノの予知夢のメカニズムに科学のメスが入れられた。

ジュセリーノの睡眠リズムと脳波
 ジュセリーノの睡眠リズムは、一般の人と違っていた。睡眠リズムは、一般的に、深い眠りと浅い眠りを90分周期で繰り返し、浅い眠りの時間は20分程度である。この浅い眠りは、レム睡眠と呼ばれ、夢を見ている。ところが、ジュセリーノの場合は、レム睡眠の時間が50分程度あり、夢を見ている時間が長い。
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 ジュセリーノの睡眠時の脳波も一般の人と違っていた。脳波は、その周波数によって、デルタ波、シータ波、アルファ波、ベータ波に分けられる。深い眠りのときは、デルタ波とシータ波が強くなり、覚醒時にはアルファ波とベータ波が強くなる。ジュセリーノが夢を見ているときは、一般の人に比べて、アルファ波とベータ波が、かなり活発に現れていた。これは、ほとんど覚醒に近い状態である。
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 ジュセリーノは、一般の人よりも長い時間夢を見ていて、あたかも目の前で起きている現実のように見ている。したがって、一般の人は、夢を見ても、その内容を覚えていることは少ないが、ジュセリーノは、現実のことのように、はっきりと夢の内容を覚えている。

今年の日本に関する予言と現実
 ジュセリーノは、3月に東京近郊で大きな地震があると予言していた。場所は少し離れていたが、3月25日に能登半島沖で震度6強の大きな地震が発生した。
 ジュセリーノは、7月13日に日本で大きな地震があると予言していた。日にちは3日ずれたが、7月16日に新潟中越沖で大きな地震が発生した。
 ジュセリーノは、10月26日に巨大な台風が日本を襲うと予言していた。実際には、10月26日に巨大な台風が日本をかすめて行った。
 ジュセリーノは、11月25日に千葉で地震が発生し125人が死亡すると予言していた。1日違いで場所も少し離れていたが、11月26日に福島県沖でM6.0の地震が発生した。

来日時に見た日本に関する予知夢
 ジュセリーノは、訪れた場所に関する予知夢を見ることが多いという。彼は、2008年1月下旬ごろ東京に大雪が降って交通機関にかなりの混乱が起きるという予知夢を見た。

サッカーワールドカップの順位を予言
 2006年のサッカーワールドカップの順位を予言していて、ぴったり当たっていた。イタリア、フランス、ドイツ、ポルトガルの順だった。
 2010年のサッカーワールドカップの順位も予言していて、ブラジル、ドイツ、フランス、イングランドの順である。

全世界人類への警告
 ジュセリーノが一番心配しているのは、地球温暖化による2043年問題である。それは、2043年に人類滅亡の危機がやってくるというものである。
 彼は、1988年に地球温暖化の問題を予知していた。現在、彼の夢のとおりに進行しつつある。彼は、1988年に元アメリカ副大統領のアルバート・ゴア氏に警告の手紙を出していた。その手紙には、1993年から2001年までビル・クリントンの副大統領になるということ、「不都合な真実」という本を出版し、2007年にノーベル平和賞を受賞するということ、地球の環境破壊の問題を未来の世代に先送りせず、今解決しようとしなければ、2043年には、この惑星の生命は大きな危機を迎えることになるということなどが書かれていた。ゴア氏は、この手紙を受け取ったときに、自分の未来のことが書かれていて、非常に驚いたことだろう。
 彼の夢によると、2015年にヨーロッパで大干ばつが発生し、2017年には大干ばつが地球規模で拡大する。2028年にはイタリアのベネチアが地図から姿を消し、世界各地で水没や水害が発生する。2038年にはアフリカの気温が58℃まで上昇し、2040年にアマゾンの熱帯雨林が消失する。これがきっかけとなり、2043年には人類の多くが死に至ることになる。
 ジュセリーノは次のように警告している。ターニングポイントは、まさに今である。今こそ世界が一つとなり一人ひとりが意識を高めていかなければ、人類は取り返しのつかない失敗を犯してしまう。
ジュセリーノは、未来は変えられると信じている。今、私たち一人ひとりが行動を起こせば、地球は救われる。

(2007年12月20日 モクスペ「ジュセリーノ緊急来日!未来からの警告SP」日本テレビ)




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日本のルーツは古代イスラエル?

 日本とイスラエルには、数多くの共通点がある。さらに、日本にソロモンの秘宝が隠されているという。

古代イスラエル王国
 紀元前1021年頃建国された古代イスラエル王国は、紀元前586年に滅亡した。古代イスラエル12支族のうち10支族がバビロンへ連れ去られた後、行方が分からなくなり、失われた十支族として世界史の謎となっている。失われた十支族はアジア各地に散っていったらしい。
 日本の古文書に、シルクロードから謎の大集団がやってきたことが記されている。それは日本に大きな影響を与えた秦氏である。失われた十支族の一部が、秦氏として日本にやってきたと考えられる。

日本とイスラエルの共通点
1.日本の文字とヘブル文字の共通点
 「コ」「ク」「フ」「レ」「ル」など、日本のカタカナ、ひらがなとヘブル文字の形、発音が似ているものがたくさんある。
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2.日本語とヘブライ語の共通点
 日本語とヘブライ語に共通する言葉が500以上ある。ヘブライ語で「カク」は、日本語で「書く」である。以下に例を示す。
 カク=書く
 トル=取る
 スム=住む
 ホレブ=滅ぶ
 ハラー=祓う
 ハケシュ=拍手

3.祇園祭とシオン祭の共通点
 祇園祭とシオン祭の共通点は、まず、祇園とシオンの発音が似ている点である。
 祇園祭の山鉾に描かれている絵は、バグダッド宮殿や砂漠を行くラクダやエジプトの風景や旧約聖書「創世記」第24章のイサクの嫁選びのシーンなどが描かれている。
 祇園祭は7月の1ヶ月間続くが、シオン祭も7月の1日からほぼ1ヶ月続く。山鉾巡行が行われる7月17日は、ノアの箱舟がアララト山にとどまった聖なる日である。
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ソロモンの秘宝「失われたアーク」
 失われたアーク(契約の箱)は、三種の神器(十戒の石板、マナの壺、アロンの杖)が納められた移動式神殿であり、最も神聖なものであった。
 日本の神輿(みこし)のルーツは、失われたアークであると言われている。どちらも二本の棒で担ぎ、金で覆われており、移動式の神殿である。
 神輿を担ぐときの掛け声「エッサ」は、ヘブライ語で「運ぶ」という意味である。
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「失われたアーク」の行方
 徳島県美馬市の倭大国魂(やまとおおくにたま)神社には、古代イスラエルのシンボル「メノラー」とそっくりの神紋が刻まれている。また、神明神社には、石を積み上げて造った神殿跡が残っている。
 その近くの剣山の鍾乳洞に「失われたアーク」が隠されているという。イスラエルの聖なる日である7月17日に剣山本宮祭が行われ、神輿を山頂に担ぎ上げるという風習が残っている。このことから、アークを剣山に担ぎ上げて鍾乳洞に隠したのではないかと考えられている。

 これ以外にも、伊勢神宮に「失われたアーク」が納められているといううわさもある。

2007年9月21日「新説!?みのもんたの日本ミステリー」テレビ東京

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史上最高の予言者ジュセリーノ

 ジュセリーノ氏は、ほとんど毎日のように未来の出来事を夢で見て、世界中の人々に警告し続けているが、その予言の内容は分かりやすく、日時まで正確に予言しているものもあるという点で、史上最高の予言者である。

ジュセリーノ氏の予言の方法
 ジュセリーノ氏は、1日に数件から10件近くの予知夢を見る。夢の中で彼は未来の情景を見る。それから、助言者の声が聞こえてきて、場所や期日が伝えられ、その内容を伝えるべきあて先が聞こえてくる。夢を見た後、すぐに目が覚め、彼はその内容を書き留める。一晩に数件の予知夢を見て、そのたびに目が覚めるという。
 彼は、予言の内容を関係政府や関係者に手紙で送り、そのコピーを公証役場に登録している。彼が予言の内容を関係者伝えるのは、恐怖心をあおるためではなく、事故を未然に防いだり、犠牲者を一人でも減らしたいからである。
 彼の元には、一日に数十件から数百件の個人的な相談の手紙がきており、一通一通読んで頭の中にインプットしている。常に600件くらいの内容が頭の中に入っているという。夢の中で答えが得られたら、その内容を手紙で出している。手紙を書くために一日に数時間費やしている。しかし、彼はお金は受け取らず、教師の仕事だけで生計を立てている。彼は、一人でも多くの人を救いたいと考えており、愛情の深い人である。

的中した予言の数々
1.スペースシャトル「チャレンジャー号」の爆発事故(1986.1.28)
 1972年に予言している。
2.阪神・淡路大震災(1995.1.17)
 1979年に予言し、日本大使館と皇居宛に送っている。
3.チェルノブイリ原発事故(1986.4.26)
 1980年に予言し、ウクライナ共和国大統領に送っている。
4.F1レーサー「アイルトン・セナ」の事故死(1994.5.1)
 最初の手紙は1989年で、その後何度も出しており、「絶対に1994年5月1日には走らないでください」と警告していたが、事故は起きてしまった。
5.ベルリンの壁崩壊(1989.11.9)
 2ヶ月前に予言。
6.東京地下鉄サリン事件(1995.3.20)
 1989年に予言し、オウム真理教がサリンという毒ガスで事件を起こすと手紙に書いて、天皇陛下と警察当局に送っている。
7.ワールド・トレード・センターのテロ(2001.9.11)
 1989年に予言し、ブッシュ大統領に送っている。日付も正確で2001年9月11日と書いている。また、マイアミ・ヘラルド新聞社にも送っているが、新聞社からは人々に恐怖を引き起こすため報道できないという返事の手紙が来ている。
8.ダイアナ妃暗殺(1997.8.31)
 1995年に最初に予言し、1997年3月にダイアナ妃と三つの新聞社に手紙を送っている。
9.スマトラ沖大地震(2004.12.26)
 1997年にモルディブ大統領に、2004年12月26日の7時にマグニチュード8.9の大地震が南アジアを襲うという手紙を出している。実際には2004年12月26日7:58にマグニチュード8.1~9.4の大地震が発生した。ほぼ予言どおりとなっている。
これ以外にも多数の予言が的中しており、90%以上の的中率である。

未来の主な予言
1.小惑星の衝突
 2014年と2025年に地球に衝突する可能性のある二つの小惑星が地球に向かっている。衝突する可能性は、最初のものが60%で、その次が80%である。(未来は確率的なもので、変わりうることを示している)
2.日本に巨大台風
 2007年10月26日に巨大な台風が日本に来る。
3.黒い雲が世界中の空に広がる
 2008年1月から黒い雲が世界中の空に広がり、地球は破滅に向かって突き進んでいく。(2007年12月までに地球環境と温暖化対策を行わなければ地球は大変なことになると警告している)
4.新種の病気エルスが出現
 2008年にブラジルのルワナという薬草からエイズ・ワクチンが開発されるが、エイズよりも強力な新種の病気が発生する。それにかかると4時間で死亡する。
5.巨大地震
 2007年もしくは2008年の7月13日に、日本も巨大な地震の被害を受け、大勢の命が奪われる。スマトラ沖大地震を上回る30mの津波が日本を襲う。
 2008年9月13日に中国で大地震が発生し、100万人の死者がでる。
 2009年1月25日にマグニチュード8.9の大地震が大阪や神戸を直撃し数十万人の犠牲者が出る。
 2018年6月に日本の東海でスマトラ地震を上回る巨大地震が発生する。
6.水不足と戦争
 2008年頃からアフリカでかんばつによる水不足が発生し、さらにほとんどの国で水不足になる。水不足が原因で新たな戦争が発生する。(水不足は環境破壊からきている。私たちが物質偏重の考え方を改めれば、水不足も第三次世界大戦も起きないと警告している)
7.地球の砂漠化
 地球全体の砂漠化が始まり、2015年から2020年の間にアマゾンの樹林が消える。
8.火山噴火
 2013年の11月1日から25日の間に、カナリア諸島のラ・パルマ島で火山が噴火して地震が発生する。その直後に150mの巨大津波が発生し、大西洋のすべての海岸に到達する。
9.地球温暖化
 2015年には地球の平均気温が59度に達し、多くの死者が出て世界中がパニックになる。
10.海面上昇と沈没
 2029年頃には世界の島国や半島の国家は海面上昇のために存続が危ぶまれる。
 2038年から2040年には、カリフォルニアと日本からオーストラリアまでの太平洋の島々は、地震と火山噴火のために海中に沈む。

夢の中に出てくる助言者とは何者か
 彼は、小さい頃、よく金色に光る玉を見ていたという。その光る玉を見なくなって一年後くらいから助言者の声が聞こえるようになったという。彼は、その光る玉が助言者に関係あるのではないかと考えている。
 彼自身、予言は神様から来ていると考えている。「神様が選択を与えているのです。私はただの経路に過ぎない。進むか否かはその人々が決めることで、それは自由です。」と言っている。つまり、神様がジュセリーノを通して警告しており、私たちがどうするかによって未来が変わるということだ。

古代都市に関する知識
 彼は、失われた古代都市にも(夢の中で)入ったことがあるという。その古代都市に、今は明かすことができない重要な鍵となる失われた知識があるという。また、明かすことができないエジプトの古代数学を基礎とした計算を、予知夢の確実な出来事の日付確認に使用しているという。

ジュセリーノ氏の著『未来からの警告』(たま出版)


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 この本には驚くべき内容が書かれている。しかし、それらは人々を恐怖におとしいれるためではなく、私たちの努力しだいで未来を変えられるということを示唆している。私たち一人一人が地球環境や地球温暖化を防ぐために努力すれば、地球の破滅を防ぐことができる。その期限は2007年12月である。

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