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急増中のアレルギー疾患

アトピー性皮膚炎の患者数は、昭和59年に約2万人だったのが、平成11年には約5万人と急増している。特に、成人のアトピー性皮膚炎が急増している。現在、アトピー性皮膚炎は日本人の約2%に見られるが、その4分の1は成人である。食生活の変化やストレスが原因と考えられる。そのほかに、花粉症や喘息も増えてきている。1年間に4~5千人の人が喘息で亡くなっている。

アレルギーとは
ある物質が、体内に入ることによって起こる免疫の過剰反応である。異物を排除しようとする免疫機能が自分自身を攻撃してしまい、粘膜や皮膚に炎症を起こしてしまう。

以下に当てはまる数が3つ以上の人はアレルギー体質の可能性大
・肉を毎日食べる
・甘い物を毎日食べる
・怒りっぽい
・10年前に比べて太った
・よく下痢や便秘をする
・家の近くに自動車が通る道路がある
・最近、引越しなどで環境が変わった
・家族にタバコを吸う人がいる
・10年間土いじりをしていない
・抗生物質を飲んだことがある

アレルギーの原因
 体内の免疫機能のバランスのくずれである。
Th2細胞(免疫機能の司令塔)
 食物・花粉などを異物と認識する。
好酸球
 本来は寄生虫攻撃を担当しているが、気管支や鼻の粘膜に働き炎症を起こす。
IgE抗体
 異物に反応して炎症を引き起こす。

予防・改善のポイント
【免疫機能のバランスを保つ食事の内容】
1.コンニャク
 コンニャクに含まれる「グルコマンナン」がアレルギー性の炎症の原因であるIgE抗体を減らす。週3回、100gずつよく噛んで食べる。
2.DHA・EPA
 戦後、アレルギー患者が急増した原因は、魚を食べなくなり肉を食べる量が増えたことにある。魚の脂に含まれるDHA・EPAが、好酸球の活性度を下げ、アレルギー症状を抑える。
3.ビタミンE
 ビタミンEを摂ると、Th2細胞が減り、気道の炎症が改善する。
ビタミンEを多く含む食材
・ピーナッツ
・アーモンド
・かぼちゃ
・うなぎ
・ひまわり油
・綿実油
4.バナナヨーグルトまたは大根とキャベツのぬか漬け
 腸は、人体最大の免疫器官である。腸の調子が悪いと消化が不完全な状態で吸収され、それが異物として判断されて、免疫機能が異常に働く。腸内の環境を良くする食べ物として、バナナヨーグルトまたは大根とキャベツのぬか漬けを1日50gずつ食べると良い。バナナのオリゴ糖とヨーグルトの乳酸菌またはぬか漬けの乳酸菌が腸内環境を整えてくれる。

【免疫機能のバランスを保つ生活環境】
ダニの死骸
 ダニの死骸は最悪のアレルゲンである。アレルギー予防には、家の中のダニの死骸を減らすことが大切である。布団は、干した後たたかずに掃除機をかける。畳やジュウタンは1平方メートルあたり10秒ずつ掃除機をかける。また、部屋の換気をまめに行う。
 最も恐いのが枕に潜むダニである。週1回、枕と一緒に新品の使い捨てカイロをビニール袋で密封し、8時間置き、掃除機で吸い取ってダニを退治する。カイロが燃焼するときに酸素を吸収して、ダニは窒息死する。

突然襲うアレルギー症状
1.もしも、突然息苦しさを感じたら冷たい水で顔を洗う。副腎皮質からアドレナリンが分泌されて息苦しさを和らげてくれる。
2.もしも、突然皮膚にかゆみを感じたら、決してかかずにハンカチに緑茶を染み込ませて患部を拭くと良い。カテキンがかゆみを和らげてくれる。

皮膚にかゆみを感じた日のお風呂の入り方
 お湯にみかんやレモンの皮など、ビタミンCを含むものを入れ、よくかき混ぜてから入る。ビタミンCが水道水の塩素を消してくれる。風呂上りに、保湿クリームを浴室の中で塗る。

(2003年10月13日 おもいっきりテレビ)

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β-カロテン不足により肌荒れ・鳥目の人が増加

 現代人は、ストレスによりβ-カロテンが分解され不足気味。そのため、肌荒れ・鳥目の人が増加している。

β-カロテン
 β-カロテンは植物の色素の一種で、本来の色は赤と黄色の中間で、ニンジンに近い色をしている。そして、体内では老化の原因となる活性酸素を除去する抗酸化物質として働いている。β-カロテンは、体内でビタミンAに変化する。小腸の粘膜から分泌される「開裂酸素」はβ-カロテンだけに作用する酸素で、その働きによって、β-カロテンの半分はビタミンAに変化する。変化したビタミンAとβ-カロテンは肝臓に運ばれ、ここでビタミンAは一旦貯蔵される。しかし、β-カロテンは肝臓を通過し、その多くは表皮へと向かう。表皮で、活性酸素の中でも酸化作用が極めて強い一重項酸素と戦うのがβ-カロテンである。
 β-カロテンの抗酸化力はビタミンCの1000倍と非常に高い。

ビタミンA
 ビタミンAは肉類ではレバー、魚類では肝に多く含まれている。 そして、体内での働きは、新陳代謝を促進し、美しい肌を保つために必要不可欠である。肝臓に蓄えられていたビタミンAは、血中を通り全身の上皮膚細胞へと運ばれる。上皮とは外界と接する全ての部分で、食道や胃の粘膜も含み、細菌やウィルスの侵入を防ぐバリアの役目をしている。もし上皮の新陳代謝が正常に行われないとバリアの機能が低下し、細菌やウィルスに侵入されやすくなってしまう。ビタミンAは、新陳代謝の際にDNAの情報をアミノ酸に指示する伝達物質「ジンクフィンガー」を活性化させる。そして、新陳代謝が行われるようになる。
 また、ビタミンAは、光を感知して脳に伝える神経伝達物質「ロドプシン」の材料になる。ビタミンAが不足すると鳥目になる。

β-カロテンを多く含む食材
ホウレン草
ニンジン
小松
カボチャ
春菊 赤
パプリカ
モロヘイヤ
ニラ
みかん
スイカ

ビタミンAを多く含む食材
豚レバー    約6500μg
牛レバー    約550μg
鶏レバー    約7000μg
レバーペースト 約860μg
あんこうきも  約1660μg
うなぎきも   約880μg

ビタミンAの過剰摂取は危険
 肝臓に貯蔵出来るビタミンAの量には限界があり、溢れ出たビタミンAはやがて細胞に溜まっていき、細胞を傷つけてしまう。ビタミンA過剰による症状は、神経痛・筋肉痛・知覚異常などがある。ビタミンAの摂取量の上限は、鶏のレバーで10.7グラム。これを焼き鳥に換算するとわずか半分の量になる。一本だと"ビタミンAの過剰摂取"という事になってしまう。
 ビタミンA過剰を防ぐには、β-カロテンとして摂取するとよい。体内にあるビタミンAの量に応じて、開列酸素がビタミンAに変化させる量を調節している。

β-カロテンを効率よく取るには
 人参を4つの調理法で、β-カロテンの吸収率を測定すると、
最も吸収率が悪かったのは生でわずか5%
続いて、お湯で煮たニンジンは15%
ジュースの吸収率は30%
一番吸収率がよかったのは油で炒めた時45%
となり、油で炒めた時が一番良い。これは、β-カロテンが油に溶けやすいという性質があるためである。また、ビタミンEを一緒に取ることにより、β-カロテンの吸収を助けてくれる。

β-カロテンとビタミンEが豊富な食材(100g中)
       β-カロテン  ビタミンE
海苔    43000μg    4.3mg
カボチャ   4000μg    4.8mg
赤パプリカ  1100μg    2.5mg
ブロッコリー 810μg    4.3mg
β-カロテンは、海苔に豊富に含まれている。特に、韓国のりは、ごま油を塗って作ってあるので、β-カロテンの吸収率が高い。

(2003年2月2日 あるある大事典)

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右回転するコマに反重力発生

 東北大学工学部放射線工学研究室の当時助手であった早坂秀雄氏は、1989 年に右回転するジャイロの重さが軽くなるという論文を発表している。
http://www.dma.aoba.sendai.jp/~acchan/AntiGra.html

 コマを高速で回転させると、回転軸方向に推力が発生する。これを実験した様子が下記ホームページに載せてある。
http://www13.big.or.jp/~redsky/grav/

 イギリスのジョン・サール氏は、サール効果発電機の実験を行っていた。そのとき、発電機に高電圧が発生し、発電機の回転数が徐々に上がっていき、装置が浮き上がり、速度を上げて飛び去っていったという。この結果を元に、彼は浮揚円盤の実験機を何機も製作している。

 高速回転と高電圧により、重力制御が可能になるかもしれない。

searl.JPG
サール氏の浮揚円盤の実験風景

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反重力装置「リフター」浮上する

 「リフター」と呼ばれる反重力装置の研究が行われている。三角形のフレームと上に張った電線の間に高電圧をかけると浮上する。米国議会が資金を拠出しているそうだ。
 リフターのアイディアは、ニューメキシコ州ロズウェルに墜落したUFOの破片から生まれたというもの。1996年に、ラジオのトーク番組の司会者、アート・ベル氏に宛てて、誰かわからない人物から、大破したUFOの残骸だという小包が送られてきた。ベル氏は破片を政府のある研究者に送った。この研究者が行なった調査では、残骸に電圧をかけると、動いたり、場合によってはリフターと同じように宙に浮かんだりすることが示されたという。
 また、少年がアルミホイルとパラフィン紙でできた装置をT型フォードのイグニッション・コイルに接続すると、装置は即座に猛スピードで浮かび上がり、納屋の屋根に煙を立てる穴を1つ残して消え去ったという。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/technology/story/20020705304.html

昭和45年頃に話題になったイオンクラフトに似ているように思われる。イオンクラフトより効率よく浮上するようだ。浮上原理については、まだよく分かっていない。高電圧によりイオンが発生し、イオン風により浮上するという説もあるが、イオンクラフトは真空中でも浮上するらしく、イオン風だけでは説明できない。また、ビーフェルド・ブラウン効果も関係しているかもしれない。ビーフェルド・ブラウン効果とは、コンデンサに高電圧をかけると陰極から陽極方向に推力が発生するというものである。陽極を上にするとコンデンサが軽くなる。

Lifter4.jpg
リフターの浮上写真

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現代人を襲う視力低下

 現代人は、様々な原因により視力低下を起こしている。その原因と対策について紹介する。

若年老眼
 老眼は、通常45歳くらいから現れる症状であるが、最近、30代で老眼になる人が増えている。その原因は、目の使いすぎと運動不足である。同じところを見続けていると、目のレンズを調節する毛様体筋が硬くなり、レンズの調節がスムーズにできなくなる。また、運動不足により血の巡りが悪くなると、毛様体筋への血液循環が低下して動きが鈍くなり、近いところに焦点を合わせられなくなる。
 対策としては、同じところを見続けないでときどき目を休めることと、目の周りを温めて血行を良くすることである。

夕方近視
 夕方になると視力が低下するのは、疲れ目である。現代人は、パソコンや携帯電話でメールをする時間が長くなっており、目が疲れやすい。また、メールするときの目のまばたきの回数が少なくなっている。意識してまばたきをするようにすると、目の緊張をほぐし、目が疲れにくくなる。
 目が疲れたときは、目の周りを温かいタオルで温めると良い。目の周りを温めると、ドライアイの最大の原因であるマイボーム腺のつまりが解消され、涙の層が回復する。また、血液の循環を良くし、目の周りの筋肉の緊張をほぐしてくれる。
 上目使いは、目に力が入り、目が疲れやすい。パソコンのモニタは、目線より10度下になるようにする。

コンタクトレンズによる目の障害
 コンタクトレンズを付けたままうたた寝すると角膜に傷がつく。通常は、コンタクトレンズと角膜の間に涙の層ができて、角膜を保護してくれるが、うたた寝をすると、涙の層がなくなり、コンタクトレンズが角膜にくっつき角膜を傷つけてしまう。これを点状表層角膜症という。通常は、2日程度で傷は治るが、続けていると更に悪化させ、失明することもある。
 コンタクトレンズには、目に見えない薄い蛋白質の幕が付着している。これをしっかり洗浄しないと、角膜を傷つけ、角膜が白くにごったりして病気になる可能性がある。

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フコイダンの驚くべきパワー!

 モズク・コンブなどのヌルヌル成分に含まれるフコイダンは、ガン、脳梗塞、糖尿病、高血圧、高脂血症、胃潰瘍、アレルギー、リウマチなどに効果があることが明らかになってきており、海外でも注目されている。

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トマトジュースで血液サラサラに

肺に入ったカビが感染症を起こす!で紹介したように、トマトジュースに多く含まれるゲルマニウムが、酸素を取り込みやすい血液にしてくれる。この理由について、もう少し詳しく説明する。

ゲルマニウムはイオンと結合しやすい
 ゲルマニウムはイオンと結合しやすい性質があり、酸素イオンと結びついて全身に酸素を運んでくれる。また、血液が酸性に傾いていると水素イオンが多くなるが、ゲルマニウムが水素イオンと結びついて中和してくれる。また、アルカリ性に傾いていると、ゲルマニウムが水酸化イオンと結びついて中和してくれる。つまり、ゲルマニウムには血液浄化作用があるといえる。

ゲルマニウムは付加化合物をつくる作用がある
 血管壁に付着したコレステロールにゲルマニウムの浸透圧が作用して、コレステロールの重合体を流動性のあるアルコール化合物に分解し、血管壁から取り除き、腎臓を通して体外に排泄してくれる。これにより、血行がよくなり、老化防止に役立つ。

食品の中では、トマトジュースに多く含まれている。朝、一杯のトマトジュースを飲むことにより、血液をサラサラにすることができる。

食品中のゲルマニウム含有量(μg/100g)
トマトジュース   576
まぐろ        228
牛乳         151
バタ-        123
セロリ        103
いわし         93
豚肉          75
はまぐり        75
小麦          70

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酸欠人間が体調不良を引き起こす!

 血液中の酸素濃度が減ると、脳の働きが悪くなったり、日中眠くなったり、視力が低下したり、脂肪の燃焼が悪くなったりする。酸欠人間は、普通の人よりやせにくい。

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1日10分の視力回復訓練法の結果報告

 以前に紹介した1日10分の視力回復訓練法を自分でも試してみた(1日10分の訓練で視力が回復する)。その途中結果を報告する。当初、左0.02、右0.07とかなり悪い状態だった。眼筋統合訓練法とトランプによる脳内視力回復訓練を毎日5分ずつ行った。下のグラフがその結果である。少しずつであるが、視力が回復してきている。

shiryoku1.jpg

 脳内視力が低下すると、利き目しか使わないようになり、視幅もだんだん狭くなっていく。トランプによる脳内視力回復訓練を行うと、脳内視力がアップし、視幅も広くなる。脳内視力をアップする方法として、ランダムドットステレオグラムも注目されている。このステレオグラムを眺めていると、両方の目を統合的に使い、脳内で立体像を構成するので、脳内視力がアップする。当ホームページにもアップしてあるので眺めてみてください。少し寄り目にして(交差法)、下のほうにある黒四角が三つに見えるようにすると図形が浮き出て見えます。(ステレオグラム)
下は平行法で作成されたステレオグラムの作品のホームページがあります。平行法の作品は、遠くを眺めるような感じで見ていると浮き出て見えるようになります。平行法の作品を交差法で見るとへこんで見えます。平行法の作品のもうひとつの見方は、作品に目をできるだけ近づけて、視線はそのままの状態でゆっくりと目を離していきます。じっと見ていると浮き出て見えるようになります。
KONDO's Stereogram Workshop

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肺に入ったカビが感染症を起こす!

 梅雨の時期、カビが繁殖し空気中に漂っている。肺に入ったカビ・細菌・ウイルスが感染症・風邪・肺炎を引き起こす。これらをやっつけるには、肺の免疫力を高めるしかない。

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脳梗塞は夏が危ない!

ドロドロ血液は、血管が詰まりやすく、脳梗塞になりやすい。さらに、夏は、血液の粘度が高くなるので、脳梗塞の危険性が高くなる。

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予言記事リスト

ブラジルの大予言者「ジュセリーノ」の驚愕の予言
2036年からのタイムトラベラー出現!!
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今年日本で大地震?(ジュセリーノの予言)
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ジュセリーノの地震予知
四川大地震は予言されていた
ジュセリーノの日本に関する新たな予言

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現代人は免疫力の低下で危険な状態!

 現代人は、急激に免疫力が低下してきている。インフルエンザによる学級閉鎖の数が10年前に比べて9倍に増えている。また、同じ環境でSARSにかかった人とかからない人がいるのは免疫力の違いによる。風邪をひきやすい人、お腹をこわしやすい人は要注意。

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「プール熱」異常発生の兆候!

「プール熱」という感染症に異変が起きている。
プール熱は、ウイルスで引き起こされる結膜炎と高熱を伴う病気で、夏場のプールを介して感染が広がるケースが多かった。ところがプールに入る機会が少ないはずの昨秋以来、例年の2~3倍もの患者が確認されている。原因はウイルスの変異で、寒くても強くなったことなどが考えられるが、正確な理由は不明のまま。
 1週間ほどの潜伏期間を経て、39度前後の高熱や目の充血、のどの炎症などが3~5日ほど続く。ウイルスの種類によっては、脳炎、肝炎など深刻な症状になることもある。
 予防としては、
1.プール前後のシャワーや洗眼の徹底
2.タオル共有の禁止
3.食前や排便後の手洗い

pool.gif
プール熱の発生状況(国立感染症研究所調査)

(2004年6月15日 朝日新聞)

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ハゲないための栄養補給

 髪の主原料はアミノ酸。アミノ酸が不足すると、体を作るのを優先し、髪を作るのは後回しにされるため、髪の毛が細くなり、抜け毛が多くなる。
 髪は、髪の根元の毛母細胞でアミノ酸を原料に作られるが、そのときに重要な働きをするのが亜鉛である。遺伝情報を読み取り、アミノ酸で髪を形作るために亜鉛が不可欠である。
 アミノ酸は、髪へ行く前に肝臓で遊離アミノ酸に加工される。このときにビタミンB6が必要である。
 髪作りの基本となる栄養素は、「アミノ酸」「亜鉛」「ビタミンB6」である。「アミノ酸」「亜鉛」「ビタミンB6」を一品で効率良くとれる食材は、イワシである。

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ラッキョウパワー

 ラッキョウには、ラッキョウフルクタンという水溶性の食物繊維が含まれており、脂質の吸収を抑制してくれる。また、コレステロールを吸着して吸収を遅らせ、コレステロール値を低下させる働きがある。水溶性のラッキョウフルクタンは、漬け込んだとき甘酢の中に溶け出している。このラッキョウ甘酢で、コレステロール値が改善されたという人がたくさんいる。コレステロール値が気になる方、ラッキョウ甘酢を調味料代わりに使ってみてはいかがでしょうか。

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突然死を防ぐ塩の取り方

 塩の取り過ぎは、高血圧、動脈硬化を促進し、老化を早めてしまう。内臓の老化を早めて、胃潰瘍や胃ガンになったり、血管が老化して、高血圧で突然死を招いたりする。

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酸性体質の恐怖!

 体内は、弱アルカリ性に保つようにいろいろな機能が備わっているが、それでも酸性物質が多すぎると処理が追いつかずに体に不調をきたす。そして、ついには糖尿病や痛風になることがある。

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果物は酸性なのになぜアルカリ性食品?

「果物は、食べる前は酸性なのに、食べるとなぜアルカリ性になるの?」という疑問を持ったことはありませんか。

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ガンにならない食べ方

ガンの原因の第1位は食事(30%)、第2位はタバコ(30%)である。ガンにならないためには、食べ方に注意する必要がある。

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月はなぜ裏側を見せないのか?

 月には不思議なことがいろいろある。その理由と証拠を元に驚くべきことが明らかになる。

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3~8倍の出力が得られるWINコンバータ

WINコンバータは、アメリカのウィンゲート・ランバートソンが開発した発電機である。入力の3~8倍の出力が得られていると報告している。

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タイムトラベル記事リスト

飛行機がタイムスリップし40年前の複葉機と接触!!
ボーイング727が10分未来にタイムスリップ!!
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2036年からのタイムトラベラー出現!!その2
タイムマシンの原理その1
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タイムマシンの原理その7
タイムマシンの原理その8
タイムマシンの原理その9
タイムマシンの原理その10
ジョン・タイターの予言
臨死体験でタイムトラベル
タイムマシン実用化近し!!
タイムマシンの特許が公開

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1日10分の訓練で視力が回復する

視力には脳内視力と眼球視力がある。両方を鍛えることにより、近視・乱視・老眼は必ず回復する。

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ノアの箱舟は実在する

 旧約聖書によると、ノアの箱舟はアララト山に漂着したという。トルコのアララト山でノアの箱舟を見たという証言が多数報告されている。ノアの箱舟は実在したのである。

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体臭・口臭を防ぎダイエットや髪やガンにも効くメカブ
急増中の大腸ガン、便秘の人要注意
強力な抗酸化力で体を守るアスタキサンチン
ベータ1.3Dグルカンで免疫力強化
アホエンの驚異のパワー
ウコンで健康と美貌
アホエンより強力なS-アリルシステイン
卵で風邪予防、脳力アップ、ガン予防
若い世代を蝕む小腸の免疫機能低下
固まらない寒天に抗ガン作用の可能性
IH調理器の恐怖
免疫力を最高に高めるトランスファーファクター

【高血圧】
突然死を防ぐ塩の取り方
フコイダンの驚くべきパワー!
リンゴで高血圧予防
大豆を超えた黒豆の血液サラサラ効果とダイエット効果
血液サラサラ度を簡単にチェックする方法
アホエンより強力なS-アリルシステイン
突然死の恐怖!
チョコレートで高血圧予防

【糖尿病】
飲むと病気が治る奇跡の水
酸性体質の恐怖!
フコイダンの驚くべきパワー!
急増中の大腸ガン、便秘の人要注意
ベータ1.3Dグルカンで免疫力強化
急増中の怖い糖尿病

【痛風】
酸性体質の恐怖!
急増中の大腸ガン、便秘の人要注意
アホエンの驚異のパワー

【視力回復】
1日10分の訓練で視力が回復する
1日10分の視力回復訓練法の結果報告
酸欠人間が体調不良を引き起こす!
現代人を襲う視力低下
強力な抗酸化力で体を守るアスタキサンチン
ほうれん草で目の視力低下予防
現代人は眼の老化が加速!

【その他】
突然襲う強い眠気
果物は酸性なのになぜアルカリ性食品?
「プール熱」異常発生の兆候!
β-カロテン不足により肌荒れ・鳥目の人が増加
イライラすると老化が早まる
牛乳には危険がいっぱい-驚愕の新事実
夏バテの原因と解消法
ビタミンの効果的な摂り方
DHAで本当に頭がよくなる?
ナイアシンで夏バテ解消
クエン酸で疲労回復、骨粗しょう症予防、高血圧予防
パンの耳に重要な栄養素発見!
弱った肝臓を復活させる方法
集中力を高める方法
サフランで記憶力アップ
韓国料理で美肌
胃潰瘍にハチミツが効果的
死亡要因トップの生活習慣病
脳にいい食材「サトイモ」
美容と健康に優れたアミノ酸食材「高野豆腐」
鍋で風邪予防
シイタケで美肌と健康
プール熱大流行、過去最大!!
体質別夏バテ解消法
バナナとサツマイモで脳力アップ

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【フリーエネルギー】
空間からエネルギーを取り出す方法
テスラ・コイルとエネルギー増大送信機
効率300%のハバードのコイル
空間からエネルギーを取り出すモレイ・コンバータ
回転し続けるEMAモーター
3~8倍の出力が得られるWINコンバータ
3倍以上の出力が得られる磁力回転装置
16KWの出力が得られる磁力発電機
水で走る自動車
最大5倍の出力が得られるNマシン
実稼動中のフリーエネルギー発電機M-Lコンバータ
水を燃やす画期的なHHO燃焼システム
ブラウンガスの驚異のパワー!!
超常現象を解明する鍵「ハチソン効果」
フリーエネルギー装置実用化近し!!
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進化論は間違っていた
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化石化していない恐竜の細胞・血管を発見

【反重力】
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飛行機がタイムスリップし40年前の複葉機と接触!!
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ジョン・タイターの予言
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【最新宇宙論】
太陽系第10惑星発見!!

【その他】
頭で考えただけでカーソルが動く
ミトコンドリアの不思議
驚異の「Synmテクノロジー」
Google Earth でUFOの搭乗者気分!?

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回転し続けるEMAモーター

エドウィン・V・グレイは、入力以上の出力が得られるEMAモーターを開発した。出力の一部を入力にフィードバックすることによりずっと回転し続ける。米国特許も取得している。

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皮脂テカ肌は死のシグナル

あなたの顔は脂ぎっていませんか。皮脂テカ肌は、高脂血症、心筋梗塞、脳梗塞の前触れ。皮脂テカ肌を三日で改善する方法があります。

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空間からエネルギーを取り出すモレイ・コンバータ

アメリカのユタ州ソルトレークシティーに住んでいたヘンリー・モレイ(1892~1972年)は、ニコラ・テスラを支持し、テスラ協会の会員であった。モレイは、宇宙空間に充満するエネルギーをアンテナで受信し、電力に変換する装置を開発した。

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効率300%のハバードのコイル

 ハバードのコイルは、中央の1次コイルに入力したパワーの3倍が、2次コイルに出てくるという。

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テスラ・コイルとエネルギー増大送信機

 ニコラ・テスラ(1856~1943)は、交流システムの父として知られている。現在世界的に普及している交流発電機と交流送電システムは、ニコラ・テスラのおかげである。テスラは、エジソンより4歳若く、エジソンと一緒に働いたことがあるが、テスラの発明が突飛すぎたため理解されず、エジソンと対立することが多かった。
 テスラ・コイルとエネルギー増大送信機は、宇宙エネルギーと共振させることにより空間からエネルギーを取り出し、入力以上のエネルギーを得られるというものである。

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空間からエネルギーを取り出す方法

 真空は、何もない空間ではなく、エネルギーが充満している。たとえば、真空に強い電磁波(ガンマ線)を照射すると電子と陽電子が飛び出してくる。これは、真空は負のエネルギーの電子で充満していて、そこから正のエネルギーになって飛び出してきたものが電子となり、抜けた穴が陽電子となると考えられている。
 真空は、ミクロ的に見ると、たえず揺らいでおり、粒子が現れたり消えたりしている。平均するとエネルギーが0になる。
 この宇宙は、真空の揺らぎが急激に大きくなって、ビッグバンにより出来上がったという理論が、最も有力な説として受け入れられている。
 真空から宇宙が発生したように、真空からエネルギーを取り出すことができれば、無限のエネルギーを得ることができる。このエネルギーは、フリーエネルギーまたは宇宙エネルギーと呼ばれている。
 過去に、フリーエネルギーを取り出すことに成功した人たちがいる。その例を今後紹介していく。

参考記事:テスラ・コイルとエネルギー増大送信機
参考記事:効率300%のハバードのコイル
参考記事:空間からエネルギーを取り出すモレイ・コンバータ
参考記事:回転し続けるEMAモーター
参考記事:3~8倍の出力が得られるWINコンバータ

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